‪ある彫刻家についての覚書──それでもつくるほかない者たちのために 長谷川新 |10+1 website 10plus1.jp/monthly/2019/04/iss

‪佐藤淳二「68年から人間の終わりを考える」/小泉義之「1968年以後の共産党」 <68年5月>と私たち 京都大学人文科学研究所2018連続セミナー第1回載録 dokushojin.com/article.html?i=

‪石丸元章『危ない平成史』#02 絶望から始まり絶望で終わった平成の音楽産業・後編 Guest:sinner-yang from O.L.H. hagamag.com/series/s0058/3120 @hagazinemagより‬

‪石丸元章『危ない平成史』#01 絶望から始まり絶望で終わった平成の音楽産業・前編 Guest|sinner-yang from O.L.H. hagamag.com/series/s0058/2869 @hagazinemagより‬

‪建築とは構想力である、ということ。『インポッシブル・アーキテクチャー』展|一人組立(永瀬恭一) @nagasek|note(ノート) note.mu/nagasek/n/n2d21631548f

‪馬路智仁「ブレクジットの背後でうごめく「帝国2.0」という奇妙な思想」 gendai.ismedia.jp/articles/-/6

‪村上隆は戦後美術から何を引き継ぐのか。 長谷川新評 「バブルラップ」展|美術手帖 bijutsutecho.com/magazine/revi

‪昭和初期の公の時代とドクメンタのない日本 The Public Times vol.7〜Chim↑Pom卯城竜太 with 松田修による「公の時代のアーティスト論」〜|美術手帖 bijutsutecho.com/magazine/seri

‪忘却された「大正」を照射する The Public Times vol.6〜Chim↑Pom卯城竜太 with 松田修による「公の時代のアーティスト論」〜|美術手帖 bijutsutecho.com/magazine/seri

長濱一眞「‪「普遍主義」における「内戦」――安心平和な公共圏への自壊――」 dokushojin.com/article.html?i=

水嶋一憲「‪中国の「爆速成長」に憧れる〈中華未来主義〉という奇怪な思想」 gendai.ismedia.jp/articles/-/6

‪「タトゥーは自己表現じゃない」アーティスト亜鶴ロングインタビュー|ひるにおきるさる @kurosoo|note(ノート) note.mu/kurosoo/n/neb94c83fbdb

‪『ふぇみん』より、「広河隆一性暴力事件が突きつけるもの」玉本英子・乗松聡子 From FEMIN: Eiko Tamamoto and Satoko Oka Norimatsu comment on photojournalist Hirokawa Ryuichi's sexual assault allegations: peacephilosophy.blogspot.com/2 ‪──プロ(プロ?)のフェミニスト業界紙もようやく広河隆一&DAYS JAPANについて取り上げざるを得なくなったようですね。とは言え、このタイミングで組織・構造の問題と言い募るのは端的に逃げなのでは? 「「その(問題のある)組織や構造をフェミニストも担ってた 」ことがバレた」ことが事の本質なのですが……‬

[PDF]シャンタル・ムフ「ポピュリズムの挑戦」/片岡大右「シャンタル・ムフと「左派ポピュリズム」の展望」 researchmap.jp/mui3ooe2d-20724

シャンタル・ムフ「ブレグジットは有益なショックになりうる」/片岡大右「 EU離脱論の背景」 researchmap.jp/muzwgnafh-20724

‪丸山真男×埴谷雄高×加藤周一 『週刊読書人』1960(昭和35)年1月1日号 一年の後十年の後 黄金の60年代か危機の60年代か dokushojin.com/article.html?i=

‪なぜいま「大正の美術」が重要なのか? The Public Times vol.5〜Chim↑Pom卯城竜太 with 松田修による「公の時代のアーティスト論」〜|美術手帖 bijutsutecho.com/magazine/seri

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